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		<title>三条教区ごぼさまブログ</title>
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		<description><![CDATA[大谷派三条教区のブログです]]></description>
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		<title>役員会開催</title>
		<description>２０１０年２月１８日、教区同朋会館で開催され、２００９年度下期の事業計画の概要が協議された。そのうちの研修会の日程のみ掲載します。　①　第３２回長岡地区研修会　（当番組　２４組）　　　日時　２０１０年...</description>
		<content:encoded><![CDATA[２０１０年２月１８日、教区同朋会館で開催され、２００９年度下期の事業計画の概要が協議された。そのうちの研修会の日程のみ掲載します。<br />
<br />
　①　第３２回長岡地区研修会　（当番組　２４組）<br />
　　　日時　２０１０年５月２７日（木）<br />
　　　会場　２４組　萬行寺　（魚沼市）<br />
　　　講師　今泉温資　氏　（往生人舎主宰）<br />
<br />
　②　第３２回新潟地区研修会　（当番組　佐渡組）<br />
　　　日時　２０１０年６月５日（土）〜６月７日（日）<br />
　　　会場　ホテル万長　佐渡市相川<br />
　　　講師　（未定）<br />
<br />
　***　ご案内はそれぞれ地区ごとにお届けします。　　]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修部会 &gt; 推進員研修会</dc:subject>
		<dc:date>2010-02-18T22:00:05+09:00</dc:date>
		<dc:creator>suisinken</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>suisinken</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.gobosama.net/blog/log/eid152.html">
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		<title>教区女性研修会へのお誘い</title>
		<description>2010年に入り、宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌も目前に迫ってまいりました。昨年3月、高山教区より四衢亮先生をお迎えいたしました。そのお話に、大変感銘し、もっとお話をお聞きしたいという声が沢山上がりましたので...</description>
		<content:encoded><![CDATA[2010年に入り、宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌も目前に迫ってまいりました。<br />
<br />
昨年3月、高山教区より四衢亮先生をお迎えいたしました。<br />
そのお話に、大変感銘し、もっとお話をお聞きしたいという<br />
声が沢山上がりましたので、再び、四衢 亮先生をお迎えいたします。<br />
<br />
今回は日程も講義の時間を十分にとりましたので、<br />
ぜひ皆さん共にお聞きしましょう。<br />
<br />
<br />
日　時　2010年3月16日（火）10時〜15時15分　　（9:30から受付）<br />
<br />
<br />
会　場　教区同朋研修会<br />
<br />
講　師　四衢 亮　氏（高山教区不遠寺住職）<br />
<br />
講　題　「御遠忌を迎えるこころ〜宗祖としての親鸞聖人に遇う」<br />
<br />
参加費　1,500円（昼食代含む）<br />
<br />
持ち物　念珠・勤行本(普段お使いのもの)・筆記用具・同朋手帳<br />
　　　　真宗聖典(お持ちの方)<br />
<img src="http://www.gobosama.net/blog/img/img49_20100316.jpg" class="pict" alt="女性研修会日程表" title="女性研修会日程表" width="558" height="122" /><br />
<br />
※申し込み<br />
お手次のお寺を通じて、<strong>3月1日(月)までに</strong>教務所へお申し込みください。<br />
<br />
<br />
<br />
＜主催＞真宗大谷派三条教区教化委員会　女性研修会部門<br />
<br />
【お問い合わせ】真宗大谷派三条教務所<br />
　　　　　　　　Tel:0256-33-2805（担当・史陀）まで]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修部会 &gt; 女性研修会</dc:subject>
		<dc:date>2010-02-17T11:38:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>josei</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>josei</dc:rights>
	</item>
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		<link>http://www.gobosama.net/blog/log/eid150.html</link>
		<title>機関紙「すいしん」32号発刊</title>
		<description>　すいしんの発行に当たっては、従来1年1回の発行でありました。その中身は、活動報告が優先され、その上、1年前のものから記事になり、新鮮さに欠ける部分が多く見られるということが指摘されました。　編集委員会で...</description>
		<content:encoded><![CDATA[　すいしんの発行に当たっては、従来1年1回の発行でありました。その中身は、活動報告が優先され、その上、1年前のものから記事になり、新鮮さに欠ける部分が多く見られるということが指摘されました。<br />
　編集委員会では、このことを踏まえて、検討した結果、年2回の発行で7月から12月分を1月に、1月から6月分を7月に発行していくこととしました。<br />
　編集委員会では、報告関係記事は当然ですが、推進員各位の活発な投稿をお待ちしております。]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修部会 &gt; 推進員研修会</dc:subject>
		<dc:date>2010-02-09T10:42:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>suisinken</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>suisinken</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.gobosama.net/blog/log/eid149.html">
		<link>http://www.gobosama.net/blog/log/eid149.html</link>
		<title>次回案内</title>
		<description>2010年3月16日（火）、三条教務所に於いて2009年度教区女性研修会開催予定です。講師は、四衢　亮（よつつじ　あきら）氏（高山教区　不遠寺住職）です。昨年度に引き続き四衢氏にお願いしましたのはもっと先生の話を...</description>
		<content:encoded><![CDATA[2010年3月16日（火）、三条教務所に於いて<br />
2009年度教区女性研修会開催予定です。<br />
<br />
<br />
講師は、四衢　亮（よつつじ　あきら）氏（高山教区　不遠寺住職）です。<br />
<br />
昨年度に引き続き四衢氏にお願いしましたのは<br />
もっと先生の話を聞きたいという声があったからです。<br />
<br />
というわけで、今回は座談会の時間も講義に当てられないか検討しています。<br />
<br />
ぜひ多くの方のご参加をお待ちしています。]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修部会 &gt; 女性研修会</dc:subject>
		<dc:date>2009-12-01T13:33:50+09:00</dc:date>
		<dc:creator>josei</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>josei</dc:rights>
	</item>
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		<link>http://www.gobosama.net/blog/log/eid148.html</link>
		<title>2009年度長岡女性研修会報告</title>
		<description>昨月十月十九日（月）、小千谷の専正寺様に於いて長岡地区女性研修会が行われました。この女性研修会は、その名にあるように、女性と名うって女性が聞法に出やすい為の会と聞いています。そして寺の人とか、門徒さん...</description>
		<content:encoded><![CDATA[昨月十月十九日（月）、小千谷の専正寺様に於いて<br />
長岡地区女性研修会が行われました。<br />
<br />
<br />
この女性研修会は、その名にあるように、女性と名うって<br />
女性が聞法に出やすい為の会と聞いています。<br />
<br />
そして寺の人とか、門徒さんとかの垣を超えて、聞法の場として<br />
広く開かれた場でありたいとの思いが込められています。<br />
私の知る限り、座談会のある唯一の聞法会です。<br />
<br />
<br />
座談会で話すことが、私の立っている場所をあきらかにしてくれます。<br />
<br />
<br />
座談会があるから参加したくないという声も聞きます。<br />
しかし、ぜひ多くの方に参加していただきたいと思います。<br />
<br />
<br />
その地での出会いが、<br />
これからの聞法生活、念仏生活の力になると思うからです。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、この度、専正寺様では、翌日にお取越しをひかえているにもかかわらず<br />
会場を引き受けて下さいました。<br />
<br />
忙しいからと断るかわりに、あえてお取越しのお荘厳に飾られた本堂を<br />
ぜひ使って欲しいと申し出てくださいました。<br />
<br />
このことが私にとって驚きでした。<br />
<br />
開かれたお寺とは、このような住職・坊守・前坊守のいるお寺ではないだろうかと感じました。<br />
<br />
その日は晴れていたのですが、本堂は広く、うすら寒かったのです。<br />
が、熱いお湯をご用意頂き、お茶とコーヒーで身も心も温まりました。<br />
<br />
専正寺様、心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
<br />
講師は昨年に引き続き、教区駐在教導の森　恵成氏にお願いしました。<br />
<br />
宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌を二年後に控え、<br />
「宗祖親鸞聖人の生涯に学ぶ」と題してお話して頂いています。<br />
<br />
「宗祖親鸞聖人」の法語を取り上げてお話いただきました。<br />
<br />
また、親鸞聖人の生きた時代背景に触れ、どのようにして念仏の生活を<br />
していったのかをお話くださいました。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>「いのちをどう生きるか、いのちがけでたずねる」</strong>という<br />
大変難しいお話でした。]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修部会 &gt; 女性研修会</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-28T16:50:04+09:00</dc:date>
		<dc:creator>josei</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>josei</dc:rights>
	</item>
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		<title>2008年度　新潟地区女性研修会報告</title>
		<description>2009年5月20日（木）、五泉の浄林寺様に於いて、2008年度新潟県地区女性研修会が行われました。この日は晴れており68名が参加しました。浄林寺のご住職は「このお寺には良寛でなく、貞心尼の木の札があり　また、法蔵...</description>
		<content:encoded><![CDATA[2009年5月20日（木）、五泉の浄林寺様に於いて、2008年度新潟県地区女性研修会が行われました。<br />
<br />
この日は晴れており68名が参加しました。<br />
<br />
浄林寺のご住職は<br />
「このお寺には良寛でなく、貞心尼の木の札があり<br />
　また、法蔵菩薩 五劫思権像（おうにも救い難い凡夫をどう救おうと考えている姿）を寄贈いただい<br />
　てある。そしてこのような法話の場となって、大変嬉しい」<br />
と熱く語ってくださいました。<br />
<br />
その熱い思いに心打たれました。<br />
<br />
<br />
快く会場を引き受けてくださいました浄林寺様、本当にありがとうございました。<br />
心よりお礼申し上げます。<br />
<br />
<br />
講師に教区駐在教導の森恵成氏を迎え、「宗祖親鸞聖人に学ぶ」と題してお話くださいました。<br />
<br />
<br />
まず、冒頭に「三帰依文」を唱えますが、明治前半に宗派を超えて三帰依文が作られたそうです。<br />
この文を宣言ととらえるか、私たちの歩みをうながすように読むかで<br />
まったく違ったものとなるとお話くださいました。<br />
<br />
<br />
<br />
それから、<br />
「新潟日報では、五木寛之の『親鸞』が連載中だが<br />
　親鸞の残した言葉、大切にされた言葉を見ていきたい」とお話くださいました。]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修部会 &gt; 女性研修会</dc:subject>
		<dc:date>2009-09-06T19:22:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>josei</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>josei</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.gobosama.net/blog/log/eid145.html">
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		<title>第３５回教区推進員総会・研修会</title>
		<description>１　期間　２００９年８月８日（土）〜９日（日）※８日午後１時受付　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　９日正午解散２　会場　三条別院・教区同朋会館（三条市本町2-1-57　℡0256-33-2805）３　総会...</description>
		<content:encoded><![CDATA[１　期間　２００９年８月８日（土）〜９日（日）※８日午後１時受付<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　９日正午解散<br />
２　会場　三条別院・教区同朋会館（三条市本町2-1-57　℡0256-33-2805）<br />
<br />
３　総会　８日　午後２時から３時まで<br />
<br />
　　研修　８日　午後３時から９日解散まで<br />
<br />
　　　　　講師　亀井　鑛（ひろし）氏　（名古屋教区第３１組萊光寺門徒<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　同朋選書『日暮らし正信偈』著者）<br />
<br />
　　　　　講題　「正信の日暮らし」<br />
<br />
　　　　]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修部会 &gt; 推進員研修会</dc:subject>
		<dc:date>2009-07-09T21:37:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>suisinken</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>suisinken</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.gobosama.net/blog/log/eid144.html">
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		<title>2008年度　教区女性研修会</title>
		<description>2008年度　教区女性研修会報告　3月16日(月)、三条教区同朋会館に於いて、講師に高山教区、不遠寺住職の四衢亮(よつつじあきら)氏を迎え、講題「御遠忌を迎えるこころ〜宗祖としての親鸞聖人に遇う」でお話いただきま...</description>
		<content:encoded><![CDATA[2008年度　教区女性研修会報告<br />
<br />
　3月16日(月)、三条教区同朋会館に於いて、講師に高山教区、不遠寺住職の四衢亮(よつつじあきら)氏を迎え、講題「御遠忌を迎えるこころ〜宗祖としての親鸞聖人に遇う」でお話いただきました。<br />
　『「宗祖」の宗(ムネ)は、中心、要、といった意味を持ち、漢字が日本にきて、体の中心を「胸」、家の中心を「棟」、そして、もう一つ別のムネ、「道を以って宗と為す」という「宗」があった。それは、人が人として歩く道をあらわしていた。<br />
　つまり、「宗祖」とは、ただ浄土真宗を開かれた人というだけでなく、人として生まれ、人として生きる意味を問い尋ねて生きた人である。このことに於いて人たりえるということを、答えでなく、問い続けられた人として、仰がれ、親しまれた。そして、我々に問いかけて、残してくれた。<br />
　年に一度の報恩講は、日常の忙しさにかまけている中、あらためて、かろうじて、自分自身に向きあい、確かめ、その恩に問い尋ねる機会なのだ。年忌は、50年に一度。つまり、一生に一度、人生をあげて問い聞くのが、御遠忌なのだ。今、ここに生きている。私にうなずき、生きていく。<br />
　750回御遠忌。飢饉の年も、戦争の年も、報恩講、御遠忌を営まれてきた。』<br />
<br />
　四衢氏のお話を聞き、参加された方は、それぞれ、宗祖親鸞聖人に遇い、本当に自分を生きていきたいという願いに気づき、道を歩まれることでしょう。<br />
750回御遠忌が、ひとり、ひとりが、宗祖親鸞聖人に出遇われる御遠忌となることをねがいます。<br />
　四衢先生、遠路ありがとうございました。	]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修部会 &gt; 女性研修会</dc:subject>
		<dc:date>2009-03-21T21:46:24+09:00</dc:date>
		<dc:creator>josei</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>josei</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.gobosama.net/blog/log/eid143.html">
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		<title>2008年度教区女性研修会へのお誘い</title>
		<description>						　　　　　教区女性研修会へのお誘い			　　　　	　　　宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌を目前に控えた今、現代を生きる真宗門徒である私たちひとり一人は、どのような形で宗祖の教えに出遇おうとしているのでし...</description>
		<content:encoded><![CDATA[						<br />
　　　　　教区女性研修会へのお誘い			　　　　	　　　<br />
<br />
宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌を目前に控えた今、現代を生きる真宗門徒である私たちひとり一人は、どのような形で宗祖の教えに出遇おうとしているのでしょうか。親鸞聖人は、どのような課題を見出し、荷っていかれたのかを学び、私たち自らが人として歩む道を問い尋ねてみたいと思います。											<br />
 日　時　　2009年3月16日(月)10時〜15時半(9時半から受付)　　							<br />
 会　場　　三条教区同朋会館(三条市2-1-57)										<br />
 講　師　　四　衢　　亮　氏(高山教区　不遠寺住職)									<br />
 講　題　　「御遠忌を迎えるこころ―宗祖としての親鸞聖人に遇う」								<br />
 参加費　　1,500円（昼食代含む）										<br />
 持ち物　　念珠、勤行本、筆記用具、同朋手帳、真宗聖典(お持ちの方)　							<br />
 申　込　　お手次のお寺を通して、2月27日(金)までに教務所へお申し込み下さい。										<br />
 日　程										<br />
9:30  10:00  10:30   12:00  12:50 13:00    14:00  14:15    15:15   15:30										<br />
受付	開会式	講義	昼食	移動	座談会	報告移動	講義	閉会式	解散	<br />
										<br />
 ＜主催＞　真宗大谷派三条教区強化委員会　女性研修部門									<br />
【お問合せ】真宗大谷派三条教務所 ℡0256-33-2805　担当　治田まで	<br />
										<br />
講師の四衢亮氏は、同朋新聞に「時言」を掲載中。	<br />
著書に、『時言』『真宗ブックレット№6宗教・この問われるもの』（共著）『伝道ブックス62自分の発見―絵本で感じる親鸞聖人の教え』（いずれも東本願寺出版部）										<br />
					<br />
　どうぞ、多くの参加をお待ちしています。										]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修部会 &gt; 女性研修会</dc:subject>
		<dc:date>2009-02-05T15:37:09+09:00</dc:date>
		<dc:creator>josei</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>josei</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.gobosama.net/blog/log/eid142.html">
		<link>http://www.gobosama.net/blog/log/eid142.html</link>
		<title>２００８年度　長岡地区女性研修会</title>
		<description>　去る、１０／３０（木）、第１５組の廣圓寺様を会場に長岡地区女性研修会が、行われました。森　惠成氏（教区駐在教導）を講師に迎え、「宗祖親鸞聖人に学ぶ」と題して、お話しいただきました。　御絵伝にみられる...</description>
		<content:encoded><![CDATA[　去る、１０／３０（木）、第１５組の廣圓寺様を会場に長岡地区女性研修会が、行われました。森　惠成氏（教区駐在教導）を講師に迎え、「宗祖親鸞聖人に学ぶ」と題して、お話しいただきました。<br />
　御絵伝にみられる宗祖としての親鸞と、人の生きる上で、悩み、悩み抜く人間としての親鸞を対比して、私たちに、語ってくださいました。政治・経済・社会の混乱した今という時代だからこそ、親鸞なのだ、と五木寛之の日報に連載中の「親鸞」を取り上げて、お話下さいました。親鸞聖人は、長い年月を経て、今、私たちに語りかけていると感じました。<br />
　班別座談会では、「いつから人間になるのか」の問いかけに、意見を出し合いました。<br />
　お話の始めに、三帰依文の全文を、皆で唱和したことは、新鮮でした。<br />
　講師の森先生、ありがとうございました。<br />
　会場を、快く引き受けていただいた、廣圓寺様、お世話になりました。ありがとうございました。<br />
　２０１１年に宗祖親鸞聖人の七百五十回御遠忌を迎えるにあたり、三年間通して学んでいきたいと思います。]]></content:encoded>
		<dc:subject>研修部会 &gt; 女性研修会</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-04T04:01:41+09:00</dc:date>
		<dc:creator>josei</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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